帰るたびに誇らしく思える、
迎賓の情緒ただようエントランス。

「アルビオ・ガーデン倉敷中庄」では、重厚な基壇部に配した堂々の門構えと倉敷スポーツ公園との連続を感じさせる豊かな植栽のエントランスアプローチが訪れる人を優雅にお迎えします。 まさに、迎賓の佇まいを創出し、帰るたびに誇らしく感じ、プレミアムなプライベートのひとときを予感させる表情にまとめました。

LANDPLAN

敷地形状を丁寧に活かし、
開放的な全邸南向き配棟の
ランドプランを実現。

「アルビオ・ガーデン倉敷中庄」は、東西に広がる敷地形状を最大限に活かし、南面の開放性と緑豊かな眺望を暮らしに取り入れていただくべく、全邸南向きの敷地配置を計画しました。前面が道路に面することで、隣家を意識することのないプライベート性を確保。 また、お車を利用される方と歩行者との進入動線を分けた歩車分離設計とし、安全性にも配慮したゆとりあるランドプランを実現しました。

PLANT PLAN

敷地内には、目の前に広がる倉敷スポーツ公園の豊かな緑との連続を意識した植栽を計画しています。 マンションの顔となるエントランスまわりには、ソヨゴ、ヤマボウシ、イロハモミジなどの高木類を配し邸宅らしい表情を創出。また、通行する人にプライベート性を感じさせたくない部分には高木のシマトネリコ、西側には彩り豊かな低木類を配し、暮らしながら四季を感じれる計画にしました。

※掲載の完成写真は2018年3月に撮影したものです。※掲載の植栽計画は変更になる場合があります。※方位記号は若干誤差があります。