その出逢いは、岡山に新しいライフステージとライフスタイルを育んでいく物語の始まりでした。
「アルビオ・ガーデン」シリーズのミサワホームと、神戸をはじめ幅広いエリアで数多くの洗練されたマンションを
手がけてきた大土呂 巧建築設計事務所。二つの想いが、倉敷市中庄「倉敷スポーツ公園・倉敷マスカットスタジアム(愛称)」前のかけがえのない地を得て出逢いました。同公園は、緑豊かな憩いの場として市民に広く親しまれており、
スタジアム内でプロ野球の観戦やさまざまなイベントを楽しめるほか、自らもスポーツを体験できる場所。
この地の利を暮らしに丁寧に取り入れ、緑豊かな環境と調和した新スタイル・マンション。
家族一人ひとりが豊かでイキイキと暮らし、やさしさを育んでいく住まい「アルビオ・ガーデン倉敷中庄」。
白鳥座のくちばしに輝く天上の宝石〈Albireo〉のように、その街に、その人生に、輝きをもたらす住まいを。
豊かな羽根に子を抱いて慈しむ白鳥の母のように、すべての〈all〉生命〈bio〉を育むやさしさを。
この「アルビオ・ガーデン」のブランドコンセプトを基本に、これまでの岡山にはないスタイリッシュでクオリティの
高い表情と、ミサワホーム・クオリティで仕上げる快適で機能性豊かな空間との美しい融合が実現しました。
「アルビオ・ガーデン倉敷中庄」いよいよ誕生。
岡山倉敷における「アルビオ・ガーデン」史上の傑作を、ミサワホームから。

※掲載の現地周辺写真は平成28年9月に撮影したものに、一部CG処理を施しており実際とは異なります。